2026 - オンライン家庭教師 ネット塾 わかるらいぶ

スタッフブログ

みなさん、こんにちは(^^)/
わかるらいぶの本村です!
本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

中学生の定期テストの結果が返却され、わかるらいぶでも嬉しい報告が続いています。

今回は実際に成績アップを達成した生徒たちの事例をご紹介します。

中2 Tくん
数学48点アップ!!

点数アップの大きな要因は、
「勉強を始める時期を早くしたこと」と「ワークの反復学習」です。

以前はテスト直前に勉強を始めることが多かったそうですが、今回は早めに学習をスタート。
学校ワークも1回解いて終わりではなく、間違えた問題を中心に何度も解き直しました。

その積み重ねが大きな成果につながりました。

中3 Kさん
英語15点アップ!

英語で15点アップを達成した生徒は、「英単語をしっかり覚えること」を意識して勉強しました。

単語が分からなければ文章も問題も解けません。

今回は単語の暗記を徹底し、さらに見直しを意識することでケアレスミスも減少。
基礎となる単語力を固めたことで得点アップにつながりました。

中2 Sくん
数学17点アップ!

数学で17点アップした生徒は、これまでケアレスミスによる失点が大きな課題でした。
そこで、途中式をしっかり書くことや、効果的な見直しの方法を実践しました。

問題の解き方を理解していても、
途中の計算ミスや符号ミスで点数を落としてしまってはもったいありません。

テスト本番でも丁寧に途中式を書き、見直しを行ったことで、
前回よりも大きく得点を伸ばすことができました。

成績アップに共通していたこと

今回紹介した生徒たちは、それぞれ課題が異なりました。
しかし、成績アップした生徒には共通点があります。

それは、

「自分の課題を把握し、それに対して具体的な対策を継続したこと」

です。

・勉強を始める時期を早くする
・ワークを繰り返し解く
・英単語を徹底的に覚える
・途中式を書く
・見直しを行う

どれも特別な勉強法ではありません。

ですが、この当たり前のことを継続して実践できた生徒ほど、着実に結果を出しています。

わかるらいぶでは、一人ひとりの課題を分析し、
「今その生徒に必要な勉強」を一緒に考えながら学習を進めています。

次のテストでも、多くの生徒の成長をお伝えできるようサポートしていきます!!

ネット塾わかるらいぶTEL:0120-597-980

みなさん、こんにちは(^^)/
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中学生・高校生の皆さんは、定期テストが近づいてきている学校も多いのではないでしょうか。

「そろそろ勉強しないといけないと思っているけれど、なかなか集中できない…」
「家だとスマホやゲームが気になってしまう…」
「何から手をつければよいかわからない…」

そんな悩みを抱えている方も少なくありません。

実際に、テスト勉強で最も大切なことの一つは「勉強を始める環境を整えること」です。

そこでわかるらいぶでは、現在実施中の定期テスト対策特別キャンペーンとして、
塾生だけでなく外部生の皆さんにも無料で自習室をご利用いただけるようにしました。

集中できる環境で学習習慣を作ろう

テスト勉強は「やろうと思っている」だけではなかなか進みません。

特に家では、

・スマホを触ってしまう
・テレビやゲームが気になる
・わからない問題で手が止まってしまう

といったことが起こりがちです。

一方で、勉強するための環境に身を置くだけでも学習への意識は大きく変わります。

わかるらいぶの自習室では、周りにも頑張っている生徒がいるため、
自然と勉強に集中しやすい環境が整っています。

テスト前だからこそ勉強量を確保することが大切

定期テストでは、理解することも大切ですが、それ以上に問題演習量が結果を左右します。

授業を受けて内容を理解していても、実際に問題を解かなければ点数にはつながりません。

そのため、

「学校ワークを終わらせる」
「苦手単元を復習する」
「テスト範囲を繰り返し演習する」

といった時間をしっかり確保することが重要です。

今回の無料自習室開放を活用して、ぜひテスト勉強の時間を確保してください。

わかるらいぶが初めての方も大歓迎!

今回のキャンペーンは、わかるらいぶに通っていない方もご利用いただけます。

「オンライン塾ってどんな感じなの?」
「実際にどのように勉強を進めているの?」
「今の勉強方法で大丈夫か相談したい」

という方もお気軽にご参加ください。

学習に関するご相談も受け付けていますので、
テスト勉強で困っていることがあればぜひお聞かせください。

まずはお気軽にご参加ください!

定期テストは日々の積み重ねの成果を確認する大切な機会です。

だからこそ、「まだ大丈夫」と後回しにするのではなく、今から少しずつ準備を始めていきましょう。

わかるらいぶでは、皆さんが集中して学習できる環境づくりをサポートしています。

無料自習室開放についての詳細やご利用方法については、お気軽にお問い合わせください。

皆さんのご参加をお待ちしております!

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みなさん、こんにちは(^^)/
わかるらいぶの本村です!
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5月も終わりに近づき、新学年・新生活にも少しずつ慣れてきた頃ではないでしょうか。

一方でこの時期になると、

「授業で分からないところが出てきた」
「何となく理解したつもりだけど、自分では解けない」
「質問したいけれど、今さら聞きづらい…」

そんな悩みを感じる生徒も増えてきます。

実は、この“分からない”への向き合い方が、今後の成績を大きく左右します。

成績が伸びる生徒には、ある共通点があります。
それは、「分からないことを放置しない」ということです。

勉強が得意な生徒というと、最初から何でも理解できるイメージを持たれがちですが、
実際にはそうではありません。
分からないことが出てくるのは誰でも同じです。

違いが出るのは、その後の行動です。

分からない問題に出会った時、

「あとで見直そう」
「そのうち分かるかもしれない」
「まあ今回はいいか」

と先送りにしてしまうと、小さな理解不足が少しずつ積み重なっていきます。

勉強は積み上げです。
特に数学や英語は、前の単元の理解が次の学習につながっています。

一つの“分からない”が残ったままだと、その先でも同じ部分につまずきやすくなり、
やがて「勉強が難しい」「苦手だ」と感じる原因になってしまうこともあります。

一方で、成績が伸びる生徒は、完璧だから伸びるわけではありません。

「ここが分からない」
「この解き方が不安」
「自分では説明できない」

そんな状態をそのままにせず、
確認し、質問し、理解しようと行動しています。

これは才能の差ではなく、学習への向き合い方の差と言えるかもしれません。

とはいえ、「質問するのが苦手」「どこが分からないか自分でも整理できない」
という生徒も少なくありません。

実際、それは決して珍しいことではありません。

だからこそ大切なのは、
“分からない”を一人で抱え込まないこと
です。

5月から6月にかけては、学習内容も徐々に難しくなり、定期テストも近づいてきます。
この時期に小さな疑問をそのままにしないことが、夏以降の大きな差につながります。

「授業は聞いているけれど、何となく理解があいまい…」
「質問したいけれど、どこが分からないのか整理できない…」

そんな状態は、決して珍しいことではありません。

わかるらいぶでは、ただ問題の答えを教えるだけではなく、
どこでつまずいているのかを一緒に整理し、
「分かる」から「できる」につながる学習をサポートしています。

もし今、「このままで大丈夫かな」「勉強の進め方に不安がある」と感じているなら、
ぜひ一度ご相談ください。

学習相談や体験授業を通して、
今の課題やこれからの勉強方法を一緒に考えていきます。

“分からない”を放置しないことが、成績アップへの第一歩です。

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みなさん、こんにちは(^^)/
わかるらいぶの本村です!
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勉強について相談を受けていると、よくこんな声を聞きます。

  • やらないといけないのはわかっている
  • 最初は頑張るけれど続かない
  • 自分は意志が弱いのかもしれない

勉強が続かないと、どうしても自分を責めてしまいます。

しかし、最初にお伝えしたいことがあります。

勉強が続かない原因は、必ずしも意志の弱さではありません。


実は、勉強が続かない人ほど真面目なことも少なくありません。

だからこそ、

「もっと頑張らないと」
「自分がだらけているだけだ」

と考えてしまいます。

ですが、ここに少し誤解があります。

勉強は、気合だけで続けるものではないからです。

もし意志だけで続くのであれば、多くの人は苦労しません。

現実には、やる気がある日もあれば、疲れている日もあります。
学校や部活で思うように時間が取れない日もあります。

つまり、毎日同じモチベーションで勉強できないのは、自然なことなのです。


では、勉強が続く人は何が違うのでしょうか。

それは、特別に根性があることではありません。

勉強を続けるための「仕組み」を持っていることです。

例えば、

  • 勉強する時間を決めている
  • 何をやるかを事前に決めている
  • 一人で抱え込まず、進み具合を確認してもらっている

こうした環境があるだけで、勉強の継続率は大きく変わります。

逆に、

「今日は何をしよう…」
「やる気が出たら始めよう」

という状態では、勉強は続きにくくなります。

始めるまでのハードルが高くなるからです。


勉強に対して、こんなイメージを持っている人もいます。

やる気が出たら勉強する。

もちろん間違いではありません。

ただ実際には、

勉強したから、やる気が出る。

という順番になることも多いのです。

5分だけ始めてみたら、そのまま集中できた。

そんな経験はないでしょうか。

やる気を待つより、まず少しだけ始める。

その小さな行動が、勉強を続けるきっかけになることがあります。


だからこそ、勉強は一人で気合だけに頼らないことも大切です。

わかるらいぶでは、授業だけではなく、

  • 学習計画
  • 勉強ペースの確認
  • 学習内容の相談

こうした部分も含めてサポートしています。

勉強は、頑張り方が見えると続きやすくなります。

もし、

  • 勉強が長続きしない
  • 何から始めればいいかわからない
  • 一人では計画通り進められない

そんな悩みがあれば、ぜひ一度ご相談ください。

わかるらいぶでは、無料体験授業・学習相談も実施しています。

勉強が続かない理由は、意志の弱さではなく、やり方や環境にあるかもしれません。
自分に合った勉強の進め方を、一緒に見つけていきましょう。

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みなさん、こんにちは(^^)/
わかるらいぶの本村です!
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今回は、勉強をしているのに「なかなか成績が上がらない…」というときに、
実はとても大切になる“ある習慣”について書いてみたいと思います。

塾で勉強して、授業も受けて、宿題もやっている。
それなのに思ったより結果が出ない…。

実は、こういうケースは少なくありません。


「わかる」と「できる」は違う

授業中に先生の説明を聞いて、

「なるほど!」
「わかった!」

と思うことはたくさんあります。

でも、いざ自分一人で解こうとすると、

「あれ?どうやるんだっけ…?」

となることがあります。

これは決して悪いことではありません。
むしろ自然なことです。

大事なのは、そこからもう一度自分でやってみること。

つまり、“授業のあと”なんです。


本当に力がつく瞬間

勉強は、授業を受けた瞬間よりも、

  • 自分で解き直したとき
  • 間違いを見返したとき
  • 「できなかった」をやり直したとき

に力がついていきます。

特に家での勉強は、
「誰かに教えてもらう時間」ではなく、

“自分でできるようになる時間”

です。

ここをしっかり取れるかどうかで、成績の伸び方はかなり変わってきます。


家勉は「才能」ではなく「習慣」

家で勉強できる人を見ると、

「もともと真面目なんだろうな」
「勉強が得意だからできるんでしょ」

と思うかもしれません。

でも実際は、最初から毎日しっかりできていた人ばかりではありません。

最初は、

  • 10分だけ
  • ワーク1ページだけ
  • 単語を少しだけ

そんな小さなところから始めている人も多いです。

そして、その積み重ねが“勉強するのが当たり前”という状態を作っていきます。


塾+家勉で「伸びるサイクル」ができる

塾だけではなく、家での勉強が少しずつできるようになると、

  • 授業内容が定着しやすくなる
  • 次の授業が理解しやすくなる
  • テスト前に焦らなくなる

という良い流れができていきます。

逆に、授業だけで終わってしまうと、せっかく学んだことも抜けやすくなってしまいます。

だからこそ、成績を伸ばしていくためには、
“家で勉強する時間”がとても大切なんです。


わかるらいぶでは…

わかるらいぶでは、授業だけでなく、

  • 家で何をやるべきか
  • どの順番で進めるか
  • どうすれば続けやすいか

まで一緒に考えながらサポートしています。

「家で何をしたらいいかわからない」
「やろうと思っても続かない」

という生徒さんも多いからこそ、“家勉の習慣作り”を大切にしています。


成績アップは、特別な才能よりも“毎日の積み重ね”が大きく関係します。

塾で学んだことを、家で少しずつ自分の力に変えていく。
その時間が、未来の大きな成長につながっていきます。

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みなさん、こんにちは(^^)/
わかるらいぶの本村です!
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GWが終わり、学校も本格的にスタートしてきましたね。

この時期、生徒のみなさんからよく聞くのが、

「GW、思ったより勉強できませんでした…」

という声です。

最初は「毎日○時間やるぞ!」と決めていても、
部活、遊び、疲れ、スマホ、生活リズムの乱れなどで、
気づけばあっという間に連休が終わっていた…

そんな人も多いのではないでしょうか。

ですが、実は大切なのは
“GW中にどれだけできたか”だけではありません。

本当に差がつくのは、
GW明けにどう立て直すか」です。


勉強は「止まったこと」より「戻れないこと」が危険

数日勉強ができなかったとしても、
そこからまた机に向かえれば大きな問題にはなりません。

逆に危険なのは、

  • 「もう今さらいいや…」
  • 「次のテスト前から頑張ろう」
  • 「やる気が出たら始めよう」

と、そのまま勉強習慣が止まってしまうことです。

特に高校生は、
GW明けから学校の授業スピードが一気に上がることも多く、
英語・数学は積み残しが後々かなり大きな差になります。


まずは“小さく再開”すること

いきなり完璧に戻そうとしなくて大丈夫です。

  • 英単語を10個だけ見る
  • 学校ワークを1ページだけ進める
  • 30分だけ机に向かう

そんな小さなスタートでもOKです。

勉強は、
「やる気が出たから始める」のではなく、
“始めるからやる気が出る”ことも多いです。

まずは少しずつ、
勉強モードを取り戻していきましょう。


5月の動きが1学期を変える

5月後半〜6月には、
最初の定期テストが近づいてきます。

この時期にしっかり立て直せると、
1学期全体の流れもかなり変わってきます。

「何から始めればいいかわからない」
「勉強習慣を戻したい」
「一人だとなかなか続かない」

そんな人は、ぜひ一度わかるらいぶにご相談ください。

一人ひとりに合わせて、
“今やるべきこと”を一緒に整理しながら、
勉強習慣づくりをサポートしていきます。

無料体験授業・学習相談も受付中です!

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みなさん、こんにちは(^^)/
わかるらいぶの本村です!
本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

いよいよゴールデンウィークですね。
学校もお休みになり、ゆっくり過ごせる貴重な期間です。
旅行や部活動、家族との時間など、楽しみな予定がある人も多いのではないでしょうか。

しかし、このGWは「学力に差がつく期間」でもあります。

長期休暇は、これまでの復習や苦手単元の克服に取り組む絶好のチャンスです。
普段は学校や部活で忙しく、なかなかまとまった勉強時間を確保できない人も、
この機会をぜひ活用してください。

毎日少しでも勉強する

「休みだから」と完全に勉強を止めてしまうと、連休明けにペースを取り戻すのが大変です。
1日30分でも構いません。毎日机に向かう習慣を維持しましょう。

苦手分野の復習に取り組む

新しい内容を進めるよりも、これまで学習した範囲の見直しがおすすめです。
苦手な単元を一つでも克服できれば、連休明けの学習がぐっと楽になります。

生活リズムを崩さない

夜更かしや朝寝坊が続くと、学校再開後に苦労してしまいます。
規則正しい生活を心がけましょう。

【休館日のお知らせ】

誠に勝手ながら、GW期間中は下記の日程を休館とさせていただきます。

5月2日(土)~ 5月6日(水)

この期間は、授業はございません。
また、終日自習室のご利用もできませんので、あらかじめご了承ください。

5月7日(木)より通常通り開館いたします。

連休明け、良いスタートを切ろう!

GWの過ごし方次第で、その後の学習に大きな差が生まれます。
しっかりリフレッシュしつつ、勉強にも取り組み、充実した連休にしてください。

わかるらいぶは、連休明けも皆さんの学習を全力でサポートしていきます。
ぜひ一緒に頑張っていきましょう!

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みなさん、こんにちは(^^)/
わかるらいぶの本村です!
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よく聞く言葉ですが、実はこれ、少しだけズレています。

結論から言うと、
“勉強しない方がいい日”も確かにあります。


・学校や部活でクタクタ
・眠気が強すぎて集中できない
・やっても頭に入ってこない

こういう日に無理やり机に向かっても、
正直なところ効率はかなり悪いです。

1時間やっても、ほとんど身についていない…
そんな経験、ありませんか?


ここで大事なのは、
“ゼロにしない”ことです。

「今日は無理だから何もしない」
これをやってしまうと、一気に習慣が崩れます。

だからこそおすすめなのが👇


・英単語を10個だけ
・数学の問題を1問だけ
・教科書を5分だけ読む

これくらいでOKです。

ポイントは、
“勉強の火を消さないこと”


実は、成績が伸びる子は
「毎日ガッツリやる子」ではなく、

👉 “どんな日でもゼロにしない子” です。

調子がいい日はしっかりやる
きつい日は軽くやる

このメリハリが、最終的に大きな差になります。


■最後に

勉強は「気合い」だけで続くものではありません。
続けるための工夫が必要です。

もし今、
「やらなきゃと思っているけど続かない」
そんな悩みがあるなら、

やり方を少し変えるだけで、結果は変わります。


■わかるらいぶでは

わかるらいぶでは、
一人ひとりの状況に合わせて
**“続けられる勉強習慣”**を一緒に作っていきます。

・何をやればいいかわからない
・やる気が続かない
・家だと集中できない

そんな方は、ぜひ一度体験授業にお越しください。

ネット塾わかるらいぶTEL:0120-597-980

みなさん、こんにちは(^^)/
わかるらいぶの本村です!
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「やる気が出たら勉強しよう」
そう思っているうちは、正直なかなか勉強は始まりません。

なぜなら、

やる気というのは“待つもの”ではなく、“動いた後に出てくるもの”だからです。


やる気と行動の関係は逆

多くの人は
「やる気 → 行動」だと思っています。

でも実際は
**「行動 → やる気」**です。

例えば、
・机に座る
・ノートを開く
・1問だけ解く

こういった小さな行動をすると、不思議と少しずつやる気が出てきます。


まずは「5分だけやる」と決める

やる気が出ないときにおすすめなのが
**「5分だけやるルール」**です。

・英単語を5個だけ
・計算問題を1ページだけ
・教科書を1ページだけ読む

これくらいなら、なんとか始められるはずです。

そして実際にやってみると、
「もう少しやろうかな」となることがほとんどです。


やる気が出ない原因は“意志の弱さ”ではない

「うちの子、やる気がなくて…」
と感じる保護者の方も多いですが、

実はこれは性格の問題ではありません。

・何からやればいいか分からない
・勉強のやり方が分からない
・一人だと続かない

こういった“環境”や“仕組み”の問題であることがほとんどです。


続く生徒は「仕組み」を持っている

成績が伸びる子には共通点があります。

それは
**「やる気に頼らず、続く仕組みを持っていること」**です。

・決まった時間に勉強する
・やる内容が決まっている
・分からないときにすぐ聞ける

こうした環境があることで、自然と勉強が続くようになります。


■まとめ

「やる気が出てから勉強する」はNG。
正しくは、

👉 とりあえず始める → やる気が出る

です。

まずは小さくでいいので、今日から一歩踏み出してみてください。


■最後に

「何から始めればいいか分からない」
「一人だとどうしても続かない」

そんな方は、わかるらいぶの体験授業で
“続く勉強のやり方”を一緒に作っていきましょう。

一人ひとりに合わせて、無理なく続けられる学習プランをご提案しています。
お気軽にご相談ください!

ネット塾わかるらいぶTEL:0120-597-980

みなさん、こんにちは(^^)/
わかるらいぶの本村です!
本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

もう間もなく4月です。

4月は、新しい学年が始まる時期です。

クラスが変わり、先生が変わり、環境が少し変わる。
最初はどこか新鮮で、「よし、頑張ろう」と思えるタイミングでもあります。

ただ、この時期に意外と見落とされがちなことがあります。

それは、「1か月後の自分を具体的にイメージできているかどうか」です。


たとえば5月。

中学生であれば、最初の定期テストが近づいてくる時期です。
高校生も、授業のスピードに慣れてきて、内容が一気に難しくなり始めます。

このとき、2つのタイプに分かれます。

ひとつは、余裕を持って準備が進んでいる人。
もうひとつは、「やばい」と思いながら焦り始める人。

この差は、才能ではありません。

4月の過ごし方です。


多くの場合、4月はこうなりがちです。

「まだ始まったばかりだし大丈夫」
「テストはもう少し先」
「今は様子見でいいかな」

気持ちはとてもよく分かります。

でも、この“まだ大丈夫”が続いた結果、
気づけば5月。

ワークはほとんど進んでいない。
授業内容も曖昧なまま。
何から手をつければいいか分からない。

そして焦る。

この流れ、毎年本当によく見ます。


では、1か月後に余裕がある人は何が違うのか。

やっていることは、とてもシンプルです。

「未来から逆算している」だけです。


たとえば、こう考えています。

「テスト2週間前にはワークを1周終わらせたい」
「じゃあ今週はここまで進めておこう」
「分からないところは今のうちに潰しておこう」

つまり、
“今やる理由”がはっきりしている。

だから動けます。


逆に、動けなくなる原因はこれです。

「とりあえずそのうちやる」
「時間があるときにやる」

この状態だと、やらない日が増えます。

そして気づいたときには、時間が足りなくなっている。


ここで大事なのは、
いきなり頑張りすぎないことです。

1か月分まとめて頑張る必要はありません。

必要なのは、今日の一歩です。

・英単語を20個だけ覚える
・数学のワークを3ページ進める
・授業でやったところを5分だけ見直す

これだけでいい。

でも、この「少し」が続いた人と、やらなかった人では、
1か月後に大きな差になります。


そしてもうひとつ。

「分かったつもり」で終わらせないこと。

授業で理解できた気がする。
解説を見れば分かる。

でも、それだけではテストでは解けません。

何も見ずに解けるか。
自分で説明できるか。

ここまでやって初めて「できる」になります。

この一手間が、1か月後の安心につながります。


1か月後の自分を想像してみてください。

余裕を持ってテストを迎えている自分か。
それとも、焦りながらワークを終わらせている自分か。

どちらになるかは、特別な才能ではなく、
今日の過ごし方で決まります。


もし、「何から始めればいいか分からない」
「このやり方で合っているのか不安」と感じているなら、
一度立ち止まって整理してみるのも一つの方法です。

そんな時こそわかるらいぶの無料体験授業に参加してみてください!

無料体験では、今の理解度や進み具合をもとに、
1か月後から逆算した具体的な勉強プランまで一緒に作ります。

なんとなく不安なまま進むのか、
見通しを持って進むのか。

その違いは、思っている以上に大きいです。


1か月は、長いようであっという間です。

でも、使い方次第で「大きく変わるには十分な時間」でもあります。

未来は、急には変わりません。

今日の積み重ねが、そのまま形になります。

まずは、小さな一歩から始めてみてください。

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